関東大会を終えて一週間がすぎました。
そして、昨日から9月になりました。
「揺れを中心とした感覚運動ムーブメント」という内容で
講義・実技の講師依頼を受けてから、
またまた娘と一緒にやり続けた活動を振り返りました。
入力(刺激)がなければ出力(反応)はないと思いました。
小さい頃からお世話になった先生方に褒めてもらえたので、
今回の仕事は、自分の中では合格。
これからも頑張れそうです。
2018年9月2日日曜日
2018年8月3日金曜日
猛暑に悲鳴
このところの猛暑に関東大会の準備も予定どおり進まず・・・
昨日はやっとパワーポイントを仕上げることができ、ちょっと一安心。
これからカンニングペーパーとにらめっこして時間調整。
それから、実技のプログラムの進行表と、小道具づくり。
まだ、半分かな?
昨日はやっとパワーポイントを仕上げることができ、ちょっと一安心。
これからカンニングペーパーとにらめっこして時間調整。
それから、実技のプログラムの進行表と、小道具づくり。
まだ、半分かな?
2018年6月3日日曜日
笑うから幸せ
昨日の午前中、近所の美容院で娘のヘアーカットをお願いしました。
幼少期からお世話になっている美容師さんは、息子の同級生のママ友。
トップモデルのように両サイドは短く、センターを長めにして・・・
どうかな?というアドバイスに同意。でも堅い髪質と夏場に向け、センターも短くしてもらったら、ちょっと昔の男の子になってしまった。
でも、すっきりしたヘアースタイルで、元気はつらつなのはうれしい!
笑ってくれると、こちらも幸せ。
幼少期からお世話になっている美容師さんは、息子の同級生のママ友。
トップモデルのように両サイドは短く、センターを長めにして・・・
どうかな?というアドバイスに同意。でも堅い髪質と夏場に向け、センターも短くしてもらったら、ちょっと昔の男の子になってしまった。
でも、すっきりしたヘアースタイルで、元気はつらつなのはうれしい!
笑ってくれると、こちらも幸せ。
2018年5月27日日曜日
夏の準備
今年もムーブメント教育・療法協会のセミナー案内がとどきました。
関東大会の一日目の午後、講義・実技の講師です。
若手育成が急務の中、老婆に出番が回ってくるなんて予定外です。
しかし、ムーブメントで生涯にわたっての支援、家族も含めた支援、専門家同士が支援のネットワークをつくる方法を提示するための、一つの方法をおり込めながら、
ムーブメントの基本課題の中の身体意識を中心にして、「揺れ」の活動を体験の中からまとめてみようと思います。
社会の課題(少子化、高齢化)を解決する策を・・・
キーワードは諦めない、そして、考える。
関東大会の一日目の午後、講義・実技の講師です。
若手育成が急務の中、老婆に出番が回ってくるなんて予定外です。
しかし、ムーブメントで生涯にわたっての支援、家族も含めた支援、専門家同士が支援のネットワークをつくる方法を提示するための、一つの方法をおり込めながら、
ムーブメントの基本課題の中の身体意識を中心にして、「揺れ」の活動を体験の中からまとめてみようと思います。
社会の課題(少子化、高齢化)を解決する策を・・・
キーワードは諦めない、そして、考える。
2018年4月21日土曜日
花盛り
今年も我が家の庭はカラフルです。
宿根草やらこぼれ種で芽が出たものまで
咲き誇っています。
学会発表の作業も抄録原稿をおくったので
すこし片付けモードになったところで
A先生から関東大会の講師依頼がきました。
あと少し頑張りましょう。
宿根草やらこぼれ種で芽が出たものまで
咲き誇っています。
学会発表の作業も抄録原稿をおくったので
すこし片付けモードになったところで
A先生から関東大会の講師依頼がきました。
あと少し頑張りましょう。
2018年4月15日日曜日
家庭菜園
今年は春が駆け足のようです。
トマト、ミニトマト、パーマンの苗を植えてみました。
取り立て新鮮野菜を期待するというより
ほぼ花を育てる感覚で、植えて育つのを楽しむことにします。
でも収穫ができたら、ミニトマトはアクアパッツァの材料にしたいと、
とらぬ狸の皮算用。
夏の楽しみです。
トマト、ミニトマト、パーマンの苗を植えてみました。
取り立て新鮮野菜を期待するというより
ほぼ花を育てる感覚で、植えて育つのを楽しむことにします。
でも収穫ができたら、ミニトマトはアクアパッツァの材料にしたいと、
とらぬ狸の皮算用。
夏の楽しみです。
2018年3月22日木曜日
前に進むためには・・・
今日は午後から娘のモニタリング。
4月からのメンバー表を見て、立腹しているので
フェイスマスクが必要かも・・・
4月からのメンバー表を見て、立腹しているので
フェイスマスクが必要かも・・・
今日思うこと。
今、障害児療育や特別支援教育などで取り上げられている課題。
1. 支援の継続性。
2 家族や地域の人に障害を理解してもらう。
この二つの課題を解決できる方法がムーブメント教育療法の考え方には、きちんと組み込まれていると思います。私たちは、ムーブメント教室に参加したときから、普通に体験してきました。家族が一緒に活動に参加してきたこと、多様な専門家がそれぞれの専門性や得意な領域を生かした活動も提供し、参加者が楽しいという体験や、互いを認め合う、その人のいいところを気がついてあげることを自然に学んできました。
また、アセスメントというきちんとしたツールを使って、共通認識を持つことや、他の支援者に情報をつなげていくことも可能にしました。
何を今更、これが研究の新しい課題のように取り上げられることに、首をかしげたくなります。
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