昨日の夕食メニューは居酒屋風。昨日は朝からほぼ一日中雨。午前中、ちょっと止んだタイミングで、娘の週末ルーティンのご近所ドライブ。丹沢も富士山も見えず。今にも雨が降り出しそうな雲がかかっていた。前日から仕込んだ「ビーフカレー」も満点の出来栄え。少し取り分けた娘のための甘口仕上げのカレーもおいしくできた。まず、娘はカレーを食べ始めた。出来栄え判定機のような食べっぷり。
<夕食のメニュー>
チョリソー ウインナー ザワークラウト
インゲンの胡麻和え ポークロースト トマト
鯛の刺身 ビーフカレー
<夕食のメニュー>
チョリソー ウインナー ザワークラウト
インゲンの胡麻和え ポークロースト トマト
鯛の刺身 ビーフカレー
カレイドスコープ(万華鏡)のパターンで作った作品を飾って紫陽花の季節を楽しんでいる。
ワールドカップサッカーが始まった。にわかサッカーファンになって、日本チームを応援したい。森保監督が長崎出身とわかり、森保ファンになりそう。この頃は、アスリートも「食」の重要さがわかっていて、チームや選手個人で専属のシェフに栄養管理をゆだねている。今日の食事は明日の命の源、勝負めしが日本チームの勝利につながる。がんばれぇ~!
昨日は朝からいい天気でしたが、午後から急に怪しい雲。早めに洗濯物を取り込んでから、スーパーに買い物へ。家を出るときはちょっと小雨。傘をさすほどではなかったが、30分ほど買い物をして、店を出るころには雨が道路に水たまりができるほどになっていた。ゲリラ雷雨だったようで、庭に植えたバジルの葉の裏側に土がついていた。
昨日、関東も梅雨入り。雨は夜からの予報だったのにはずれました。
毎年、庭にトマトやミニトマトを植えて変化を楽しんでいるのですが、今年は長崎に帰省後、ホームセンターで、少しプライスダウンした苗を4本購入。一昨日、息子がバジルの苗を買ってきてくれた。雨が降ったのでいいタイミングだったかな?我が家の息子が小さいころ、トマトとイチゴが苦手だったので、育てるところからはじめたら、いつのまにか食べられるようになった。これぞ食育。
パン 果物 サラダ ポテトグラタン 目玉焼き
野菜スープ コーヒー
朝ごはん重視の我が家のメニュー。この頃、娘の食欲がもりもりなのでうれしい。5月30日(土)から抗てんかん薬の新しい薬を飲み始めたので、毎日、母は緊張している。健康的な生活を少しでも送れるように、栄養のバランスを考え、家でもトランポリンに乗せて揺れ遊びをやり、できるだけ、外出なども心掛けている。高齢者も同じことが言えるので、昨日は小学校1年生からの同級生と横浜桜木町で待ち合わせ、二人でランチ。私たちのようなおばさんのグループがたくさん、家族や友人たちとランチしながらおしゃべりしていました。
我が家の庭で、花の特等席ともいえる玄関わきのスペース。冬は霜にも当たらず、夏も朝日は満面にあたるが、午後からは強い日差しも当たらず、雨もほどほどなので、雨に弱いペチュニアなどは最適。この春は工事の足場のため、この場所は花を置けなかったので、やっと戻せた頃は、ゴールデンウイークで、娘の世話に明け暮れ、花屋に寄り道する時間もなかったので、去年の花が、つつじの木の陰などで、どうにか冬越しした花を拾い集めて寄せ植えしたら、夏向きの涼しい色合いになった。育つ環境が花にもある。先週末、玄関あたりの白い外壁に糸くずのようなものが見えるので、よく見たら「カマキリ」の幼虫。じっとしているので、心配したらちゃんと生きていて、少しずつ場所移動していた。
昨日、夕方、近所の友人が鹿児島、宮崎に旅行したお土産ももってきてくれた。指宿のカツオ節のパック。さっそく、夕食の冷ややっこに乗せていただいた。
昨日から娘の抗けいれん剤の処方が少し変わった。体調の変化に気をつけて、注意深く観察し、記録しておかないといけない。明日から6月。私の記憶がひと月分抜けていきそう。今週には台風接近の予報。
私が長崎に帰省中は、娘は鎌倉の重心施設に、二泊三日のショートステイでマロニエをお休みしていたのですが、ステイから戻って翌日からマロニエに通い始めました。初日、スタッフさんと一緒に「サンクスフラワー」作りだったようで、カバンにぶら下げて帰宅しました。この頃は本当に花の色も多色で楽しい。
我が家の庭も「春」から「夏」の花にバトンタッチされて、少し雰囲気が変わってきました。
毎冬、軒下に避難していた花も、今年外壁工事のため避難できず、霜や雪でダメになりそうな環境においていたので、だいぶ枯れていたのですが、ロベリアもマーガレットも、そしてアボガドの木も復活。
今日の夕食は筍たっぷりの五目ずしにしていただきました。
助っ人に来てくださったI先生にお礼のメールをだしたら、返事をいただきました。「利用者さんに楽しんでいただくことが何より大切ですが、スタッフさんの笑顔と楽しそうに響く声がとても印象的でした。」とありました。私も自宅に帰って、一人で活動の振り返りをして気が付いたことがあります。F養護学校(支援学校)を卒業し、マロニエに通い始めて15年目くらいの男性利用者さんが、ムーブメント活動の輪に入っていて、最後のプログラムではスタッフの方と、パラシュートの中を一周歩いていました。集団活動にいることが苦手で、いつも少し離れた場所で一人で音楽などを聴いて過ごしているのを見かけることが多い方です。金曜日に送迎に来てくださったスタッフの方に、Kさんもこの頃は集団活動にも参加されるようになったのですね。と言ったら、「少しづつですけど」という答え。先日、ムーブメント活動に参加されていて、最後はパラシュートの中を歩いていらしたから、すごいなぁと思ったのですよ。と言うと、「無理かな?と思ってみていたら、ピアノの音が聞こえたら歌いだしていらしたから、もしやと思い、椅子をあの場所において誘ってみたら座っていました」ということでした。音楽という環境と、仲間の皆さんや、スタッフさんたちが楽しそうにしている姿を見て、参加されたのだろうと思うと、こちらも少しうれしくなりました。
写真(下)は1996年11月の中級セミナーで、JAMET初代会長の大島一良先生(医学博士・大島の分類の考案者)から中級指導者の認定証をいただいているところです。(この写真を使用することは、ご家族から許可をいただいています)
<2026年ステップアップセミナー>
≪特別講演》認定ムーブメント教育・療法中級指導者に望むこと JAMET 会長 小林芳文
≪グループワーク》
≪実技》
・知的障がい児の問題解決能力をはぐくむムーブメント
JAMET上級指導者/大阪府立八尾特別支援学校 金川和也
・発達障がい児の関係性をはぐくむムーブメント
JAMET常任専門指導員 上野敦子
明日は久々にK女子大で開催されるムーブメント教育・療法の指導者講座にでかけるので、少し予習中。
第1部
「重症児(者)・医療的ケア児・重度重複障がい児のムーブメント教育・療法」
~その基本的考え方~
ムーブメント教育・療法での感覚運動のための発達的課題
①抗重力姿勢での感覚運動の経験
②豊かな身体の揺れ感覚の経験
③身体意識、特に身体像の形成
昨日は朝からしっかり雨が降り、大規模工事のため9日から足場工事がはじまり鳥かご状態のため、さらに家の中が暗い感じで、やる気がおこらない。
娘が三歳になる頃から、何か少しでも楽しい遊びを経験させたい、友達と一緒に遊ぶ機会をつくりたいと、よいこの保育園(東京都大田区)まで、毎月一回開催されるムーブメント教室に参加した。ちょうど横浜国大・小林芳文研究室で開発されたアセスメント(MEPA-II)が完成したばかりの頃、開発メンバーの新井先生が娘の記録をつけてくださった。児童相談所などで受けた発達記録は、同年齢のこどもの発達には到底おいつけていない、何もできないとわかり、落ち込むのだが、ムーブメント教育・療法で使うアセスメントでは、できてることや、発達の芽生えがきちんととらえることができ、先生方からは、「いいですねぇ」とか「すごいです」とか、「次はこんなことができそうですねぇ」と言葉をかけられて、とてもうれしかった。この記録は1990年2月(3歳)から2018年まで、私自身がセミナーなどで、やり方を学び続けて記録した。
今日は節分。一時期ほどではないが、スーパーには恵方巻がいっぱい並んでいた。我が家はいつも世の中の流行にはのりたくないので、買ったことがない。されど、ここ数年、近所のケーキ店で恵方ロールを買ってきて、四人分に切り分けたロールケーキをいただいている。
1987年1月30日生まれ。今日は39回目の誕生日。この頃、娘がぐっすり睡眠に戻ってきたので、こちらの体も軽くなった。
ステップガイドの巻頭の言葉
①その刺激は遊び的要素を持っていること。
②こどもの「快」の反応を大切にするために、「こころ」と「からだ」の両側面からゆさぶりを考えること、これを手段に発達を引き出すこと。
③可能な限り、脳を活性化させるような楽しい感覚運動活動(刺激)を与えること。
④こどもの潜在能力を引き出すためには、可能なかぎり大勢のこどもの中で育てること。
歩行器に乗ると、もう帰る気まんまん。それが娘の一番のやる気を引き出す。
昨日は鏡開き。夕食のあと「ぜんざい」をだしました。昼から「カレー」を煮込みながら、「ぜんざい」の小豆も煮込みました。元気の素は「栄養(食事)」と運動と睡眠。このごろ娘の睡眠が落ち着いてぐっすり睡眠になってきて、表情もよくなってきた感じ。
1月5日の朝刊の記事。
昨日はもう七草。朝から「七草がゆ」を作って、健康祈願。いつの間にかスーパーの店頭に七草がパックにセットされて売られています。毎年少しずつ値上がりしているのも仕方ないのかな。
午前中、マロニエに出かけて計画相談のモニタリング。1月生まれは忙しい。
相模原のNさんから、「はる通信」が届きました。昨年の秋、アンダンテでお世話になったT先生からオーガンジーのパラシュートをいただいて、それをちょうど探していたNさんの事業所に送り、皆さんが喜んでくださいました。T先生の分も通信が入っていたので、お届け予定。
家族そろっておせちや雑煮を食べました。我が家の雑煮は、実家の雑煮でもなく、夫の実家の雑煮とも違って、私流の雑煮。(結婚して姑が作った雑煮を食べたことがない)、最初の年に口頭でレシピを聞かされて、こちらが作ったが、レシピどうりに具材が準備されていなかったから、本当の雑煮は味わったこともないのでわからない。
おせちも、祝い肴や、魚料理、肉料理、煮物を作り(今時、そんなものを作る人はいないだろう)三段の重箱に詰めていたから、年末は一人多忙で、毎年、今回で作るのは最後と思いつつ・・・。今年は喪中を理由に重箱に詰めるのは省略。
元旦はさすがにへたばっていたので、2日の午後から庭の花を撮影。パンジーやビオラに交じって、ロベリアが一株元気に咲いている。霜に当てないようにして、春まで育つといいなぁ。