2025年12月27日土曜日

長いなぁ~


今日から世の中は年末・年始休暇。されど、こちらは休みなし。デーサービスも昨日で終わり。毎日、食事の世話、洗濯、掃除、買い物に加え、娘の介助。老体には骨がおれる。

25日にクリスマスカードが届いた。カードを開くと「ジングルベル」の曲が流れた。送ってくれたのは大学生の時からアンダンテの活動に参加してくれていたEさん。今年のはじめ、昨年の夏に体調不良で会社を辞めたという報告をもらい、心配になって様子を見に行きたいくらいだったけど、無理なので時折手紙を送った。秋くらいから返事が来るようになり、少し体調がよくなっているようで安心した。来年は何かの機会にあって話たいと思う。いいことがありますようにと、母の気分で祈る。彼女からも自分の母よりタイミングよく手紙が届き、元気をもらっています。と書いてあった。

娘の体調がだいぶよくなり、マロニエにインスタからも様子がわかる。足の動き、腕の動きがよくなってきた。 

2025年12月24日水曜日

雨のクリスマスイブ

朝から雨です。最高気温9度、最低気温5度の予報。家の中も作業の手順がいまいち。

娘が帰宅する前に夕食の準備。年末の混雑を避けて、今週は食料の買い出し。

今日はクリスマスイブ。でも、我が家では先週末にクリスマスディナーをやったので、今夜は家族の好物「ささみのクリーム煮」付け合わせはジャガイモと玉ねぎの重ね煮。いつもは息子が並べるそばから写真を撮ってくれるのだが、今夜は電話会議が長引いて、夕食にまにあわず。よって今夜はあわてて自分で撮影。

 

2025年12月23日火曜日

記憶力


先週は娘の体調が気圧のせいか不調で、ゆっくりパソコンを開く暇もなく、気がつけば今年もあと一週間。友人から届いたジャガイモの料理は、鮮度はいいので肉じゃがを作って実感。人参も柔らかく、ジャガイモにも味がよくしみてスーパーのジャガイモとは違うなぁと好評。「にんじんしりしり 」も娘に食べさせても、もぐもぐ食べていた。




19日にマロニエで開催されていたクリスマス会に私も参加。午前の部では、はじめに通所20周年ということで、娘と佐藤くん(養護学校の幼稚部からの同級生)とTさんという78歳の方が、理事長から表彰状をいただいた。娘は人生初の表彰状。養護学校の頃、運動会でクラスの代表でいただいたことがあるのみ。もう養護学校を卒業して20年を過ぎたことになる。




初めてなので部屋の壁に飾っています。


2025年12月15日月曜日

仲間は楽しい

今日の」晩御飯はポテトコロッケ。昨日、届いたジャガイモは、第一弾はコロッケになりました。「アイユタカ」という品種だそうですが、見た目もきれいで、味もいいので、肉じゃがやポテトサラダなど、どんな料理にもあいます。ジャガイモはビタミンCが豊富な野菜。健康にもいいので、うれしい。







午前中、買い物から帰ってきたら台所に宅配便がおいてあり、差出人は相模原で重心の方たちが通えるデーサービスの事業所をやっているNさんでした。彼女らしい心配りに感謝です。おいしい焼き菓子も添えられていて、今日のテータイムにいただきました。娘も食べられるソフトで、上品な味はさすがです。事業所のスタッフさんたちからもお礼状と、送った遊具(オーガンジーのパラシュート)を使っている写真もいただきました。利用者さん、スタッフさんに気に入ってもらえてるようです。ムーブメント活動は楽しいだけじゃないことを知ったうえで、活動を進めてほしいという代表のNさんの気持ちもよくわかります。発達に臨界期はないといわれています。楽しく、正しい環境を作るためには、活動の意味(達成課題)も少しずつ理解しておくと、より楽しい活動になると、私も思います。


 

2025年12月14日日曜日

ふるさと便届く


恒例のふるさと便が本日とどきました。おいしそうなジャガイモと人参、そして今回は生姜の味噌漬けが入っていました。おかげで、祖母や叔母を思い出しました。手前みそを作っていた祖母や叔母の家に行くと、手作りの味噌漬けがあって、お土産にもらったりしていたので、懐かしい。 

2025年12月13日土曜日

恒例行事

 


今日は朝食を済ませ、車で寒川神社にお参りに行きました。この数年で一番寒いお参りでしたが、人は少なくて静寂でいい感じでした。

2025年12月12日金曜日

師走のできごと

 

昨日は午後から美容室でカット。行きつけの美容室もコロナ禍以降は、アシスタントの人も雇わずオーナーの美容師さんが一人だけなので、予約は早めに入れる。帰り道、スーパーで食料品を買い出し家に向かって歩いていたら、道路には消防車、救急車、パトカーがつながり、通行止めになっていた。道路横のアパートが火事で、消火活動が終わったところでした。

今日は「長崎便」送ったよと友人からのメール。届くのが楽しみ。

鹿島の麻衣さんの母から、久々のline。7日に水戸で開催された「WAKKAみと」の30回目のムーブメント活動に親子で参加してきた報告。

81歳の小林先生と春に大学を退官された飯村先生も駆けつけくださり、楽しい活動になったようです。夕食を食べてるとき、茨城を震源とする地震があり、湘南も震度2くらいの揺れを感じた。マロニエからクリスマス行事のプログラムも、本日、娘の連絡ノートに挟んであった。

今日は北風が強く、この冬一番の寒さを実感。

2025年12月3日水曜日

師走は忙しい


昨日は午後からPTの訓練に出かけた。

朝から食欲もあり元気度が上がってきた感じ。

マロニエを出るとき、今日はお昼も完食でした。と報告を受けた。

訓練も体の緊張もなく、PTの先生もいつもよりストレッチしやすいといわれ、

ベンチ坐位も安定した姿勢は満点。ダルマのようなボールにつかまって膝立ちも、先生の予想よりはるかに上手で、先生のほうがニコニコでした。最後にポポに乗って一階の受付にちゃんと、会計カードをわたすことができました。今年最後の訓練も終わりです。 

2025年11月22日土曜日

冬支度


 昨日は朝からいい天気だったので、玄関などにクリスマスの飾りをセットしました。

今日も最高気温17度、最低気温5度。風もなくこんな週末はチャンスなので、午後から娘をカットに連れて行きました。

2025年11月15日土曜日

一日外出

11月12日(水)、マロニエからの一日外出で江ノ島水族館にでかけました。Eggs'nThingsの江の島店でおいしいお昼を食べてから、水族館の展示の魚やクラゲなどの水槽を見たり、イルカショーを見学したようです。スタッフさんからの報告では、行き帰りのドライブとエレベーターが一番うれしそうな顔をしていました。と言われました。
 



2025年11月14日金曜日

味覚の秋

今年もアップルパイの季節になりました。スーパーで紅玉を見つけたので、先週末、さっそく焼いて食べました。
 

2025年11月3日月曜日

秋は足早に過ぎる

天高く・・・11月になってしまいました。

1日のブログを書くつもりで写真を撮ったのに腰痛で動きが悪く疲れ果ててダウン。

夕方の空がきれいだった。

スイカ君はテニスボールくらいになった。

ミニトマトを植えた鉢に、勝手に芽がでたトマトは、まだまだ黄色の花が咲き、小さな実がついている。
 

2025年10月29日水曜日

動きたくなる環境


昨日は午後から訓練に出かけました。朝からマロニエでも歩行器で歩いていたので、ウォーミングアップ済みだったこともあり、足の運びも、坐位バランスもしっかりしていたので、担当の先生にほめられました。
 

2025年10月20日月曜日

秋になりました

10月になってしまいました。

13日(月)娘が通う事業所では「マロニエ祭」が開催され、久々の大型開催に、利用者さんも楽しんでいました。藤沢市のマスコット「ふじキュン」も応援に来て、盛り上げてくれました。素知らぬ顔の娘の表情に笑いました。
 

2025年9月13日土曜日

料理の腕


 昨日は息子の誕生日。もう、誕生日に母からのお祝いの電話は来ない。

写真は生後7か月ころ?




母が最後にお世話になったホームへ姪があいさつに行ったら、スタッフの方が教えてくださったのは、「きゅうりを切るのが上手で、ホームのおじいちゃんたちが見惚れていました」と言われたそうです。母は料理が上手と孫たちからいつもほめられていたけど、キュウリを切る腕前をほめられたのは、きっと初めてだったに違いない。このごろ、キュウリを切るたびに思い出しては、ちょっと笑ってしまう。



2025年9月8日月曜日

台風一過


5日(金)は朝から台風のニュース。お昼頃には強めの雨がふったりしたが、娘が帰宅するころには小ぶりになった。静岡あたりで竜巻の被害が出たりしていた。このニュースを見て、中学生の頃、お盆に母方の祖父母の家に、兄弟3人で両親より一足早く遊びに行っているとき、台風がきて、運悪く祖父母の家のあたりを竜巻のような突風が吹いて屋根に穴があいて、怖い思いをしたことを思い出した。その被害でわらぶき屋根の家は建て替えられ、以後台風の被害には合わず、今も叔母が住んでいる。そういえば、母と最後に電話で話したのが、あの台風の話をして笑った。土曜日は、」朝から晴天。やっと少し涼しい朝だった。猛暑が続き、建物も土も熱がこもったままの状態から、やっと少し冷やされたのかも。夜にはきれいな満月が見えた。

2025年9月3日水曜日

記録的猛暑

今年は記録更新の猛暑。9月になってもへたばる暑さ。春に植えたトマトやミニトマトは途中まで順調だったが、今までになく、収穫量は少なかった。





この夏に食べたスイカの種をプランターに植えたら何本か芽が出て、花が咲いたが先週までに実がついたのは、ビー玉くらいのが3個。成長を楽しみに毎日眺めていたが、ピンポン玉くらいに成長しているのは1個のみ。残りの2個は枯れてきた。
7月ころ、母に電話で「スイカはピンポン玉くらいになってから、何日くらいで収穫できるんだっけ?」と聞いた時、40日すると大丈夫と、昔、金田のばあちゃんから教わったよ。という返事が返ってきた。あの時、聞いてよかった。


 

2025年8月30日土曜日

「共生」の原点

今日も暑い。我が家の夏の定番料理の一つは「凍鶏」鶏肉や野菜を寒天で冷やし固めた前菜。かぼちゃのコールドポタージュも家族に好まれている。

亡くなった母の手料理は弟の子どもたち(孫)と、またその子供たち(ひ孫)に好まれていて、ばーばのレシピや味が引き継がれているようだ。姪が昨日、エピソードを添えて写真や動画を送ってくれ、うれしかった。ひ孫の一人は、「とんかつ」はあばのが一番すきだから、僕にも作り方を教えて!と、懇願され一緒に嬉しそうに教えている母の写真や、まるで保育園の園長先生のように、ひ孫たちに取り囲まれて喜んでいる顔。どれも幸せそうに笑っていた。

 

2025年8月27日水曜日

ギブアップする暑さ

今年も我が家の北側の庭に「サルトリイバラ」の葉っぱが生えている。子供のとき、母方の祖母たちはこの葉っぱを近くの山に取りに行き、お盆の仏様にお供えする「饅頭」を作っていた。もちろん、私たちも出来上がったほかほかの饅頭をいただいた。10年くらい前に長崎の母に話すと、「それは良かね、わざわざ取りに行く手間が省ける」と、うらやましそうに笑った。
今日で連続10日、東京は猛暑日らしい。神奈川だってたいして変わらない暑さにぐったり。先週、20日(水)の夜遅く、携帯電話の着信音にびっくり。間違い電話かと思ったら、弟からの電話。母の訃報でした。14日の昼間に電話で話したときは、いつもより元気なくらいで安心していたのに、20日の昼間に発熱し、かかりつけの病院で診察を受け、点滴後にこのまま入院しましょうか?と診察した医師に聞かれたとき、「大丈夫です 」と答え、翌日に再度、外来受診のはずだったが、そばにあるグループホームに戻り、消灯後に具合が悪化し、総合病院に救急搬送され心臓マッサージなどの処置の甲斐なく永眠。私は障害の重い娘を預けることもできず、息子が一人告別式に参列してくれた。昨年の5月に食欲がなく具合が悪いというので、多良見にあるG病院に入院し、介護認定を受けると92歳の母は「要支援2」ということで、介護施設ではなく7月末に同じ市内にあるケアハウスに入居した。同じ施設に入居されている方たちとも、仲良くなり運動やレクレーションなどにも参加。お茶のみ友達もできて、孫たちも頻繁に会いに行けてよかったと思っていたら、今年の3月19日の夕方、エレベーターを降りたところで転倒。大腿骨骨折でオペ入院。4月中旬にリハビリのため、G病院に転院し、5月末には車いすで、G病院の系列のグループホーム「けあの杜」に入居。弟家族や親類が面会したりして、少しずつ元気をとりもどしていたのに・・・

2025年8月17日日曜日

ナツズイセン

この時期、北側の庭に突如現れるピンクのユリのような花。植えた記憶がないので名前もわからなかったが、やっと検索して同じような花の写真をみつけた。「ナツズイセン」彼岸花と同じ属の花。春に葉が育って枯れてしまうのに、突然花が咲く。涼しさが感じられる。







新井先生から届いた夏のたより。

水彩画を楽しんでいます。と書かれていた。






趣味は食べること。そして、おいしいものを料理すること。バナナとミックスベリーのクラフティ。


 

2025年8月7日木曜日

猛暑は脅威

昨日は最高気温36度、最低気温29度。早朝から暑さを実感。猛暑対策ではないけど、玄関ドア横のプランターに植えたアイストゥインクルという花は、先月、花屋の入り口近くに飾ってあった一鉢を買ってきて植え替えたら、大株になった。涼感あり。







夕方、娘とトランポリンでひと遊び。親子で筋トレに励む。継続は力なり。


 

2025年8月2日土曜日

基本が大事

台風はうだるような暑さを残して通り過ぎたようです。

今日からムーブメント教育・療法協会の初級指導者養成講座の実技講座がはじまりました。トップバッターは長野(サンアップル)、そして、明日は千葉(成田市下総公民館)です。今週は津波警報が発令されたり、台風が近づいたりで、各会場の運営スタッフの先生方は心配になったことでしょう。頑張ってください。
 

2025年8月1日金曜日

台風が気がかり

今日から八月。今朝は北風が吹いてやや涼しかった。でも、夕方から台風の影響で雨になる予報。 

2025年7月31日木曜日

津波警報にびっくり

 

昨日、娘が送迎車に」乗り込むころ、サイレンの音と津波警報が発令されたという防災無線がきこえました。地震の揺れが感じないので、送迎車を見送り、自宅のテレビをつけました。震源地が遠いこと、自宅は市内でも高台にあり、近くの川から離れていて、津波の心配はないので一安心。夕方のニュースで海沿いを走る電車等は運休になり、駅周辺はタクシーを待つ長蛇の列ができていました。今日は、娘のカバンに入れてる「災害時用の薬」を入れ替えました。

2025年7月29日火曜日

暑さを和らげる

先日あまりの暑さに少しでも涼しさを感じられるように買った「アイストゥインクル」というバーベナの品種の花。しばらくこの花に癒されそうです。日本中がびっくりするくらいの猛暑。特に北海道の猛暑には驚く。

一雨ほしいところです。

 

2025年7月13日日曜日

ぐったりの暑さかな

 

昨日娘が持ち帰ってきた「マロニエだより7月号」に先月の日中活動で実施したムーブメント活動の写真が載っていました。ムーブメント教育・療法を知らない人も楽しんでもらえて良かったです。ムーブメント教育・療法は、小林芳文博士(横浜国大名誉教授)が1977年に日本に紹介し、以降、特別支援教育の現場のみならず、医療機関や福祉サービス、保育等で実践されていますが、なかなか重心の障害のある方の実践は、まだ思うようには実践事例が発信されていません。私は娘に集団遊びの機会を経験させたいと、障がい児保育を実践されているところを、探しているとき、よいこの保育園(大田区)で「ムーブメント教室」というのが、月に一回あることを、友人から聞き、一度だけでも見学したいと、1990年1月に娘をつれて参加しました。障害児といってもダウン症や自閉症などの動けるお子さんたちの活動場所に、はたして受け入れてもらえるかな?と思いつつ参加してみたら、先生方も教室に参加されているご家族からも、暖かく迎えてもらい、娘が22歳になる2009年2月まで参加しました。2001年5月からは地域で「ムーブメントサークルAndannte」を立ち上げ、2016年12月まで重心の子どもの余暇支援活動を毎月一回実施しました。ムーブメント教育・療法協会のセミナーや大学の公開講座にも親子で参加し、新型コロナで、何もかも中止の時期を除けば、親子でムーブメント活動に参加していました。娘が通うデーサービスの日中活動として、時々実施できると、娘だけでなく、運動遊びの機会が乏しい仲間の人達も参加できるので、今後も声がかかれば、プログラムを考え、遊具等を準備して実施できるといいなあと思っています。

<令和7年7月7日>


今年の七夕はとてもラッキーな感じでしたが暑かった。でも何とか涼しさを演出したくて「七夕ゼリー」をつくりました。

<材料>

*カルピスゼリー

ゼラチン 5g

お湯(80度くらい) 60㎖

カルピス原液  80㎖

牛乳      160㎖


                     *お星さまゼリー

                     お湯(80度くらい)

                     レモン汁     大さじ1

                     ゼラチン     5g

                     氷みつ(ブルーハワイ) 大さじ2くらい



 

2025年6月27日金曜日

忙しい一週間


 今週は、なんだか忙しい日々。月曜日は娘を主治医の田中神経クリニックに連れていき、火曜日は三月にK女子大を退官された飯村先生と長く保留していたランチを楽しみました。娘が3歳の頃、ムーブメント教室で出会い、毎年、数回はムーブメント関係の行事でご一緒してきました。ランチを食べながら、昔話から今後の先生の活動も聞くことができました。お土産にいただいたグッズも素敵でうれしい。娘と二人で女子大生気分に浸れそう。

今日は、妹と町田で待ち合わせ。駅ビルでランチしながら長崎に帰省した時の母の様子を聞いたりしました。


2025年6月18日水曜日

ムーブメント活動

昨日は猛暑日一歩手前。急に暑くなって出歩くのもおっくうな日でしたが、午後から娘が通う事業所に行って、日中活動としてムーブメントを実施。14時から14時半までの短い時間でしたが、重心の大人の方(20代から60代)の人が20人以上の参加に、なかなか動きを引き出すというところにまでは、手が届かない感じでしたが、それでもいつもと違う環境(風景)を楽しんでもらえたようです。スタッフの方も楽しかったという感想が、娘の連絡ノートに書いてあったので、また次の機会があれば、何か面白い活動プログラムを準備して、やってみたいと思いました。
 

2025年6月11日水曜日

休養日

昨日から娘が二泊三日のショートステイ中で、こんな機会は滅多にないから小学校からの友人と横浜散策をしてきました。中華街駅から歩いて「港の見える丘公園」で花を楽しみ、元町、中華街を歩き回り、中華街のホテルでランチ。横浜駅に戻って東口でぶらぶら。心も体もいい休養になりました。二人とも13000歩近く歩いていました。




 

2025年6月4日水曜日

やる気を引き出す


 今日、出版社から「新訂 障がいの重い児(者)が求めるムーブメントプログラム」が献本として届きました。

今朝、マロニエの送迎スタッフさんと、17日(火)の日中活動として行うムーブメントプログラムについて、ちょっとだけ話をしました。「楽しい」がスタートですので。短い時間ですが、参加者の誰もが笑顔になれるように準備したいと思いました。

2025年6月3日火曜日

動く環境

6月日は父の命日。冬生まれの父の好物の一つがそうめん。
島原そうめんを見ると父を思い出す。








昨日は午後からPTの訓練に行きました。

 

2025年5月30日金曜日

紫陽花

28日(水)に近所の内科で帯状疱疹のワクチンを接種した。新型コロナワクチンのように副反応もなく、何も変化しなかったので一安心。

今日は雨。最高気温17度、最低気温14度。季節が後戻りしたようです。雨の季節に似合う紫陽花が咲き出したので、もう初夏かな?
 

2025年5月25日日曜日

そうめん


夏の食べ物の一つは「そうめん」。先週、スーパーで島原そうめんを見かけたので買いました。関東では三輪そうめんなどがブランド力があって高価ですが、私にとっては子供のころから食べていた味。製造はみなみ島原市須川の表示でした。祖父の妹が住んでいたところで、須川のおばさんの家に遊びに行くと、近所のそうめん製造所でそうめんを作っていた風景が浮かぶ。 

2025年5月22日木曜日

夏がはじまりました

今日の最高気温は26度、最低気温は18度。蒸し暑い。

玄関通路に今年も、トマトとミニトマトを植えました。花が咲いて小さな実が育ち始めました。毎年、トマトの苗をいつ買うのか気にしている長男。小さいころはトマトが苦手だったことを、本人は覚えていないらしい。食育の一環でトマトを植え始めたのに笑ってしまう。バジルは息子が卵パックに種をまいて育てていたが、この頃は苗を買ってきて、葉っぱを食べながら、ひと夏、カプレーゼに使ったり、バジルオイルを作ったり。されど、昨年くらいからオリーブオイルの高騰にバジルオイルは中断。早く、もう少し安くなる日を待とう。


 

2025年5月18日日曜日

ゆっくり、楽しく

夕食の前に、娘と二人でトランポリン。健康づくりのための基本は、栄養と運動。その両方に大事な要素はバランス。体の動きのためのバランス力は「揺れ遊び」アンバランスを体験することが、バランス力を高められる。
 

2025年5月15日木曜日

育つ環境

花も人も育つ環境がある。我が家の庭は玄関通路とほんの少しの庭。この家に住み始めたときは、枯れた芝生と雑草の庭だったのに、いつのまにか草が目立たなくなるくらいの花が自由に育っていて笑える。

13日、「株式会社CMDゆうゆう」の10周年の記念品が届いた。この会社を設立したメンバーの多くはW光大学の卒業生。学生時代に大橋ゼミ生として、ムーブメント教育を学び、卒業後、ムーブメントの活動を仕事に選んだメンバーたち。NPO法人として教室を運営しながら、いろいろな実践活動に参加し、2015年度から会社を立ち上げ、障がいのある子どもたちの、放課後等デイサービスの事業を運営している。

 

2025年5月12日月曜日

初夏の陽気

土曜日は一日中雨。昨日は早朝は曇り空だったけど、朝食を済ませたころには、いいお天気になった。つつじも終わり、家の前の藤棚の花も終わりかけて、あちこちの庭にバラの花が目立ってきた。

昨日は母の日だったけど、一日中家事に追われていたが、三時ころ息子が、近所のケーキ店から母の日のケーキを買ってきてくれた。イチゴがたっぷりのケーキと、チョコレートスポンジの上に淡いピンク色のカーネーションの花びらを思わせるピンクのチョコレートが飾ってあるケーキ。華やかさ満載の2種類のケーキを2個ずつ。娘もチョコスポンジのケーキを食べ終わるころ、私の分の皿にのったケーキが違うのに気が付いて、そちらも欲しいという顔になり、イチゴを一個上げると、満足のようでした。